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【1日1フーレズ英語】無料メールマガジン

ヨーロッパ人が抱く日本の意外なイメージ

アメリカ人はフレンドリーでなんでもストレートに言う、韓国人は年長者やお年寄りを敬う、イギリスの男性は紳士的など、日本以外の国についてメディアを通して知ることで様々なイメージを抱きますが、ヨーロッパの人々は「日本」や「日本人」に対してどんなイメージを持っているのでしょうか?今回は、ブルガリア出身で現在はロンドンで暮らしているAtanasさんに、ヨーロッパ人が抱く「日本」のイメージについて色々質問してみようと思います。

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第382回「ちょっと変わった買い物の楽しみ方」

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第382回目のポッドキャストのテーマは「ちょっと変わった買い物の楽しみ方」です。あなたはどんな買い物の仕方をしますか?今日の会話では、ケリーとキーシャがどんな買い物のスタイルが好きなのかについて紹介しています。今日の会話を聞きながら、二人がどのように買い物をするのが好きなのか、考えてみましょう。

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「ピンチだ」は英語で?

日本語の「ピンチ」は和製英語なので、ネイティブとの会話でそのまま使ってしまうと「つねる」や「つまむ」という意味で伝わってしまいます。では、「窮地に立たされる」や「ピンチだ」と英語で表現する場合はどうすればいいのでしょうか?今回は、「ピンチ」を英語で表現するときに役立つフレーズをご紹介いたします。

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第381回「春といえば」

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第381回目のポッドキャストのテーマは「春といえば」です。皆さんは春といえば、真っ先に何を思い浮かべますか?今日から新しいシリーズが始まりますが、今日の会話では、新しいスピーカーのケリーとキーシャが、春といえば何を思い浮かべるかについて話します。今日の会話を聞きながら、二人が何を思い浮かべるのか考えてみましょう。

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3つのイメージで「Up」の使い方が格段に上手くなる

前置詞の“up”には「上へ」という意味があり、日常会話では“hang up”や“turn up”など様々な動詞と一緒によく使われますが、例えば、“I cleaned my room.”と“I cleaned up my room.”はどう違うのか、疑問に思ったことはありませんか?前置詞はコアイメージを正しく理解することで、動詞と組み合わせた時の意味が良くわかるようになるので、今日のレッスンでは、“up”が持つ意味と代表的な3つのコアイメージについてわかりやすく解説していきます。

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「気持ち悪い」や「具合が悪い」は英語で?

体調が優れずに気分が悪い時や、異様なものを見て気味が悪いと感じる時、日本語ではどちらの状況も「気持ち悪い」で表現することができますが、英語では言葉を使い分ける必要があります。そこで今回は、英語で「具合が悪くて気持ち悪い」や「気味が悪い」を表現する時のフレーズをご紹介いたします。

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ほとんど同じ意味だけど、アメリカ人は〇〇を使う(Absolutely, Definitely, Certainly, TotallyとFor sureの微妙な違い)

Absolutely, Definitely, Certainly, Totally, For sureは非常によく似た意味を持つ表現で、どれも「絶対に」や「確実に」といった意味で使われますが、ネイティブはこれらをどのように使い分けているのでしょうか?今回は、ネイティブ講師のKelly先生と一緒に、この5つの言葉の使い分けについて話し合います。

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