「礼儀として、遅れるって電話してくるべきじゃない?」「礼儀として、せめて片づけていってくれたらいいのに!」などと思ったことはありませんか?ちょっぴりモヤモヤしてしまった時には、この表現を使って気持ちを表してみましょう。
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「礼儀として、遅れるって電話してくるべきじゃない?」「礼儀として、せめて片づけていってくれたらいいのに!」などと思ったことはありませんか?ちょっぴりモヤモヤしてしまった時には、この表現を使って気持ちを表してみましょう。
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今回の特別エピソードでは、みっちゃんを再びゲストにお迎えしました。彼女はカリフォルニアで通算約10年を過ごしたバイリンガルクリエイターです。YouTube・Instagram・TikTokや、Podcast「Chit-chat with Micchan(みっちゃんとおしゃべり)」を通して、リアルな英語と海外文化について発信しています。今回は、前回のインタビューから2年経った、みっちゃんの近況をお聞きしました。渋谷でのロマンチックなプロポーズや日本人の旦那さんとの英語と日本語の使い分け、「I love you」をめぐる日米のギャップなど、いろいろ教えていただきました。さらに、夜型クリエイターとしてのリアルな1日、ファンタジー小説や旅が自分にインスピレーションを与えてくれる理由、アラバマ旅行で体験したディープな南部文化、そして「走るのが苦手」なのにホノルルマラソンに挑戦する理由まで、盛りだくさんな内容でお届けします。愛と文化、そして英語が人生を変えてくれる力について、心温まる等身大のトークをお楽しみください。
日曜日の午後から湧きだす、新しく始まる仕事や学校の週に対する憂鬱で「嫌だなー」という気持ちを日本語では「サザエさん症候群」と言いますが、「サザエさん」に馴染みがない英語圏の国ではこのような気持ちをどのように表現できるのでしょうか。この記事でご紹介したいと思います!
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映画やドラマの大ゲンカする場面で、誰かが“Get out of here!”と怒鳴るのを聞いたことがありませんか。実はこのフレーズは状況に応じて、いろいろなニュアンスで使うことができます。
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本日のインタビューは、シドニー在住の大人気YouTuberであり英語コーチでもある、タロサックさんをお迎えしました。英語が全くできないところから、2015年にオーストラリアへ移住し、流暢に話せるようになったタロサックさん。彼は新潟で生まれ、猛勉強の末に自分の人生を立て直します。彼のYouTubeチャンネルは、いまや何百万人もの心を動かし、2023年に出版した『バカでも英語がペラペラ!超★勉強法』は、Amazonでランキング1位を獲得しています。インタビューでは、どん底からの逆転劇、完璧主義より「まずやっちゃおう(done is better than perfect)」の精神、近道に惑わされない姿勢、明確なビジョンと継続的なアウトプット、失敗から学ぶ思考などについて、詳しくお聴きしました。それらが、TOEICでの985点獲得や、英語学習者に寄り添い続けるブレないキャリア構築にどうつながったのか、深掘りしています。日々のルーティンや自己信頼の大切さ、そして英語が新たな扉を開く力になることについての、リアルでやる気の湧いてくるお話です。
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