第557回目のポッドキャストのテーマは「カナダにおけるフランス語の現実」です。今日の会話では、フィリップとブリーがカナダの学校でのフランス語学習、ケベック州以外での実際の使用頻度、そして異なる州出身のカナダ人が互いにフランス語で話そうとした時に何が起こるかについて話します。ブリーが語るカナダにおけるフランス語の現実について、聞いてみましょう。
第557回目のポッドキャストのテーマは「カナダにおけるフランス語の現実」です。今日の会話では、フィリップとブリーがカナダの学校でのフランス語学習、ケベック州以外での実際の使用頻度、そして異なる州出身のカナダ人が互いにフランス語で話そうとした時に何が起こるかについて話します。ブリーが語るカナダにおけるフランス語の現実について、聞いてみましょう。
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山頂からの眺めは「息をのむような」美しさだった、などと言いますが、英語でも同じような表現があります。覚えておいて、感動をかっこよく伝えましょう!
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誰かに話をさえぎられた時 、さらに、自分が一見バカげた提案をし、それを笑った相手に「一理あるからとりえあず最後まで聞いて!」と弁明したい時など、最後まで話を聞いて欲しい時は英語でどのように表現するのが一番自然なのでしょうか。この記事では実際よく使われる表現を2つをご紹介したいと思います。
第556回目のポッドキャストのテーマは「ほんと?ウソ?オーストラリア人とカナダ人に対する固定観念」です。自分の国に関する世の中の固定観念は正しいと思いますか、それとも大きく外れていると思いますか?今日のエピソードでは、オーストラリア出身のフィリップとカナダ出身のブリーが、自国の文化に関する固定観念のうち、実際に当てはまるものと的外れなものについて語ります。オーストラリア人が日常的に汚い言葉を使うことや、カナダ人は皆フランス語を話すのかなど、何が真実で何が単なる思い込みなのかについて、楽しく率直な会話を繰り広げます。
問題をよく議論して、大事なポイントを突き詰めていく…。そして「結局のところ~だ」と言いたい時はこのように表現します。スープを煮詰めて濃く少量にしていくイメージを持つと覚えやすいですよ。
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スマートフォンの普及により、誰でも気軽に写真を撮れる時代になりました。そんな中で、英語で「写真」や「絵」を表現しようとすると、多くの人が”picture”や”photo”という単語を思い浮かべるのではないでしょうか。今回は、それぞれの単語が持つニュアンスの違いや使い分けをご紹介したいと思います。
日本では、TikTokやインスタグラムのことを「SNS」と呼びますね。英語でもこれで通じるのでしょうか?それとももっと一般的な言い方があるのでしょうか?
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「一気飲みする」は英語でなんと言えるのでしょうか。“Drink all at once”などの言い方は多くの方がご存じかと思いますが、実際会話ではあまり使われない表現のため、これ以外のよりシンプルな、みなさんがお酒を飲む場で使える、インフォーマルな表現をこの記事では2つご紹介したいと思います!
第555回目のポッドキャストのテーマは「オーストラリアとカナダの秋」です。秋といえば何を思い浮かべますか?今日から、オーストラリアのフィリップとカナダのブリーによる新シリーズが始まります。この会話では、それぞれの国の秋の様子や、住んでいる場所によって季節の感じ方がどれほど違うかを紹介します。
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