クラッカーにチーズ、焼き魚に大根おろしなど、2つのものが絶妙なコンビネーションであると言いたい時は、この表現が便利です。食べ物だけでなく、洋服やインテリアの組み合わせにも使えますよ。
クラッカーにチーズ、焼き魚に大根おろしなど、2つのものが絶妙なコンビネーションであると言いたい時は、この表現が便利です。食べ物だけでなく、洋服やインテリアの組み合わせにも使えますよ。
“I see you”と聞くと、殆どの人が 「あなたが見える」という訳をまず思い浮かべると思いますが、これ以外にも誰かの、なかなか周りには気付かれない努力や素敵な行動を褒める時に使える、粋な言い回しにもなり得ることはご存じでしたか。私自身も言われるととても嬉しくほっこりするこの素敵な言葉の使い方を、この記事ではご紹介したいと思います!
英語のイディオムを勉強していて、「これって、今でも本当に使われているの?」と思ったことはありませんか?今回はカナダ出身のNickと一緒に、今も会話で使われる表現かどうかを、実感ベースで検証してみました。
※あくまで僕たち2人の個人的な意見なので、年代や地域によって差はありますが、英語学習の参考になれば嬉しいです。
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第576回目のポッドキャストのテーマは「家事の悩みと“絶望の椅子”」です。いつも目の前にあるのに、ついつい後回しにしてしまっている「ちょっとした家事」はありませんか?今回のエピソードでは、ディアナとケリーが、日々の生活の中での「先延ばし癖」や、気づかないうちに積み重なっていく小さな習慣について本音で語り合います。二人の会話を聴きながら、「あ……これ、完全に私のことだ」なんて思ってしまうかもしれません。
しっかりお腹がいっぱいになって、時には胃もたれするような、ボリュームたっぷりな食事を英語では何というでしょうか?逆に、軽いもので済ませる食事はどう表現するのでしょうか?
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今日の特別編はとてもスペシャルなエピソードです。モントリオールに住む私の親友、ジョーをゲストに迎えました。彼と初めて会ったのは15年以上前、お互いに石川県で働いていた頃でした。今日は、これまでの歩みや、今のお互いの状況についてじっくり語り合います。大阪までヒッチハイクをした思い出や、日本でのワイルドな冒険談。さらに、私が「本気で死ぬかと思った」、モントリオールでの過酷なマウンテンバイクライドのエピソードなど、懐かしい話で盛り上がります。また、お互いの生活の変化についても語り合いました。子育てや、年齢を重ねる中で訪れる人生の大きな変化について深く掘り下げています。アメリカとカナダに住む友人同士が、台本なしで語り合う、自然で飾らない会話の空気感、リズム、そしてその流れを、ぜひそのまま感じてみてください。
よく通っているお気に入りの穴場カフェがあるけど、人に教えてしまうと、たくさんの人が来店してしまい「自分だけの」カフェじゃなくなってしまう…。あまり知られていないインディーズのバンドを応援してるけど、もし人気が出てどんどんビッグになり、遠い存在になってしまったら嫌だから、人には教えない!
このように思ったことはありますか?または、このように、自分のお気に入りのものを秘密にしがちな人を知っていますか。実は、自分のお気に入りのものを人に知られて欲しくないがために、わざと情報を秘密にすることを表すスラングの動詞が英語にはあります。使い方含め、この記事ではご紹介したいと思います!
第574回目のポッドキャストのテーマは「先延ばしの癖と5分ルール」です。「もうそろそろやらなきゃ」と思っているのに、どうしても後回しにしてしまっていることはありませんか?今回の会話では、ディアナとケリーが、誰もがやってしまいがちな「先延ばし癖」について話し合います。終わっていない家事についての面白いエピソードや、物事を終わらせるために彼女たちが使っているルールをシェアしてくれます。皆さんも二人と同じような癖があるかどうか、聴いて確かめてみてください。
“tast the waters”という表現を知っていますか?直訳で「水をテストする」ですが、どういう意味なのでしょうか?また、どんな場面で使えるのでしょうか?
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誰かが、“So…are we gonna ignore the elephant in the room?”(直訳:「で…この部屋にいる象をみんな、スルーするわけ?」) と言ったとします。これはよくある英語の言い回しですが、“elephant in the room”は何を指していると思いますか。この記事では、“elephant in the room”とはなんなのか、そして文章でどう使うのかについて解説したいと思います!
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