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Premium Courseスピーキング28の基本

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Premium Course スピーキング28の基本

会話での発言力アップに欠かせない、
覚えておくべき厳選28フレーズ!

当コースは、スピーキングに特化した初心者&中級者向けのカリキュラムです。日常会話では誰しもが必ず使うであろう表現(Phrasal Verb)を28フレーズ厳選し、シャドーイング、リピーティング、オーバーラッピングなどの学習メソッドを駆使して学んだ表現の定着を図ります。
Phrasal Verbは、「動詞+前置詞」がセットになったフレーズで、ネイティブの日常会話ではかなり高い確率で用いられております。
実際、動詞単体を覚えるよりもPhrasal Verbを覚えた方が実用的と言っても過言ではありません。課題で使われている例文も、そのまま暗記して実践で活用できるものばかりなので、会話での発言力に直結する英語力を鍛えたい方にはピッタリのコースです。
学習で使う英語の音声も、ゆっくり・ナチュラル・早口の3段階のスピードをご用意しているので、自分にレベルに応じて練習することも可能です。
*こちらのコースは2019年6月2日〜8月2日まで配信された同タイトルと同内容のコースとなります。既に上記コースを受講されたことのある方はご注意下さい。

  • 英会話スクールに通っています。リスニングは上達したと感じていましたが、スピーキング、アウトプットに悩んでおりました。翻訳英語から脱出すべく、英語脳を鍛えながら言いたいことを発信する力を身につけたいと考え、さらにPhrasal Verbの重要性を感じていたところで、こちらのコースに出会い受講しています。最高です。自分に必要な部分を吸収出来ているように感じ、課題の量も挑戦し甲斐があり、満足しています。海外ドラマを観ていると、勉強したフレーズが何度も出てきて、感動してます。
  • 自分では、教科書で習った文しか思いつきませんが、口語的な表現が覚えられて、受講してよかったと思います。覚えたつもりでも、2,3日すると忘れてしまっているので、reviewで繰り返し練習できるのも良いと思います。しっかり復習して、覚えた文が口をついて出でくるよう頑張ります!
  • HAPA英会話プレミアムコースを初めて受講しています。Phrasal Verbをもっと身につけたいと思っていたので、”スピーキング28の基本“はとても嬉しいです。必ず声に出して、外でも言えるように続けています。
コース名

スピーキング28の基本

実施期間

2019年8月12日〜10月6日までの7週間(9/9〜9/13は補習期間としてお休み)

費 用

10,900 円(税込)

応募締切

2019年8月8日(木)(銀行振込の場合は8月8日15:00)

対象レベル

TOEIC400点〜550点程度(英検準二級〜二級程度)(あくまで目安です。)

コース内容
  • 日々の学習法&課題の提供(月曜〜金曜)
  • オンラインセミナー(全3回)
  • 受講者同士のオンラインコミュニティの提供
セミナー日程
第1回
2019年8月12日(月) 22:00〜22:45
(内容:オリエンテーション、Q&A)
第2回
2019年9月9日(月) 22:00〜22:45
(内容:コース前半の復習、Q&A)
第3回
2019年10月6日(日) 11:00〜11:45
(内容:コース後半の復習、Q&A)
学習内容
  1. 第1週
    • Hang out
    • Come over
    • Run late
    • Show up
  2. 第2週
    • Call off
    • Come across
    • Run into
    • Look up
  3. 第3週
    • Figure out
    • Find out
    • Put away
    • Put off
  4. 第4週
    • Turn out
    • Freak out
    • Turn down
    • catch up (with/on)
  5. 第5週
    • Come along
    • Get rid of
    • Get the hang of
    • Pick up
  6. 第6週
    • Go through
    • Pick out
    • Look over, look through
    • Make it (I can’t make it tonight)
  7. 第7週
    • Put up with
    • Take out (to dinner)
    • Drop by
    • Run out of
日々の課題

当コースは、1週間ごとに学習テーマが設定されております。そして日々の課題は、受講者が自分自身の経験をもとに、学習したテーマについて英語で話せるようになることを目的に構成されています。1日の課題は毎週月〜金曜日の早朝に公開されます。
1日の学習課題のなかで何か疑問や不明な点などがあれば、受講者専用サイトにて質問を投稿することで、コース専属の英語講師が回答いたします。
学習課題の体験版を試したい方はこちら。

参加条件
  • インターネットに接続できる方。
  • 常に連絡のとれるメールアドレスをお持ちの方。
  • コース期間中の平日(月曜〜金曜)、1日最低30分の学習時間が確保できる方。
キャンセルポリシー

プログラム開始まで3日をきった場合(2019年8月9日以降)、またはプログラム開始後のキャンセルは、原則的に返金いたしかねます。それ以前のキャンセルであれば全額返金いたします。(返金の手数料はお客様のご負担となります。)

コミュニティについて
  • コース開催中は、Facebook上にて各Session毎に分けた参加者同士が交流し合えるコミュニティ(グループ)ページをご利用頂けます。
  • コミュニティへの参加にはFacebookのアカウントが必要となります。
その他
  • 原則的に個人的な質問お受けできません。プログラム全般に関するご質問はこちらよりお願いいたします。
  • オンラインセミナーの参加方法については、参加者のみ後日ご案内いたします。
  • 領収書が必要な方は、お申し込み時にその他お問い合わせ欄にて「領収書希望」とお書き添えいただき、宛名と但し書きそれぞれをご指定下さい。後日PDFにてお送りいたします。尚、ご指定がない場合、宛名は「ご注文者様名」、但し書きは「英語教材代金」とさせていただきます。
Premium Courseアメリカ文化と英語(新カリキュラム)

※応募締切まで残り

Premium Courseアメリカ文化と英語(新カリキュラム)

アメリカの文化・習慣に触れながら、
英語の理解力を真髄から深める!

アメリカの習慣や文化について、アメリカ人5名が各々の見解を述べている生の会話に沿って学習を進めていくコースです。
仕事に対するスタンスから一般的な日常習慣まで、日本とは違ったアメリカ特有のカルチャーに触れながら英語を学ぶことで、英語という言語の理解をより深めることにつながります。
学習に使われる教材は、Amazonでも高評価レビューを獲得している人気書籍『Hip Talk LA』から抜粋されたものになります。
コースで使用される音声(ネイティブの英語)は、毎週、異なる人物によるものなので、より万能的なリスニング力の強化にも繋がるでしょう。

コース名

アメリカ文化と英語

実施期間

2019年8月12日〜10月6日までの7週間(9/9〜9/13は補習期間としてお休み)

費 用

10,900 円(税込)

応募締切

2019年8月8日(木)(銀行振込の場合は8月8日15:00)

対象レベル

TOEIC550点程度(英検二級程度)(あくまで目安です。)

コース内容
  • 日々の学習法&課題の提供(月曜〜金曜)
  • オンラインセミナー(全3回)
  • 受講者同士のオンラインコミュニティの提供
セミナー日程
第1回
2019年8月12日(月) 21:00〜21:45
(内容:オリエンテーション、Q&A)
第2回
2019年9月9日(月) 21:00〜21:45
(内容:コース前半の復習、Q&A)
第3回
2019年10月6日(日) 10:00〜10:45
(内容:コース後半の復習、Q&A)
学習内容
  1. 仕事に求めるもの
    • On a ~ note
    • A set amount of
    • As it stands
    • Stability
    • Laugh at someone
    • I’ve been there
    • Stand-up comedy
    • Willing to
  2. アメリカ人が頻繁に転職する理由
    • Have a sense of
    • Stick to
    • Be meant to
    • Get a trophy
    • Make a living off of
    • Wisely
    • Out here
    • Other side of the world
  3. ワーク・ライフ・バランスをどう思う?
    • FInd something
    • Overlap
    • Be good with
    • Go with the flow
    • Over-
    • In-laws
    • Live to work, work to live
    • Means to an end
  4. どこまでが遅刻?
    • Early bird
    • You know how
    • Quarter to / Half hour
    • On the off chance
    • Abandon
    • Not even
    • Get to
    • I would have to say
  5. クレジットカードって必要?
    • Whatever
    • Necessary evil
    • Stance
    • Consider
    • By any stretch of the imagination
    • Layman’s understanding
    • As a means to
    • Antsy
  6. ソーシャルメディアの長所と短所
    • Pros and cons
    • Put up
    • Pool of
    • Pick out
    • A whole lot of
    • It’s not like
    • Day to day
    • Sputter out
  7. 同性結婚について
    • Touchy
    • Under the law
    • The way I look at it
    • Live and let live
    • Consent
    • Boost
    • Let me tell you
    • Lose business
日々の課題

当コースは、1週間ごとに学習テーマが設定されております。そして日々の課題は、受講者が自分自身の経験をもとに、学習したテーマについて英語で話せるようになることを目的に構成されています。1日の課題は毎週月〜金曜日の早朝に公開されます。
1日の学習課題のなかで何か疑問や不明な点などがあれば、受講者専用サイトにて質問を投稿することで、コース専属の英語講師が回答いたします。
学習課題の体験版を試したい方はこちら。

参加条件
  • インターネットに接続できる方。
  • 常に連絡のとれるメールアドレスをお持ちの方。
  • コース期間中の平日(月曜〜金曜)、1日最低30分の学習時間が確保できる方。
キャンセルポリシー

プログラム開始まで3日をきった場合(2019年8月9日以降)、またはプログラム開始後のキャンセルは、原則的に返金いたしかねます。それ以前のキャンセルであれば全額返金いたします。(返金の手数料はお客様のご負担となります。)

コミュニティについて
  • コース開催中は、Facebook上にて各Session毎に分けた参加者同士が交流し合えるコミュニティ(グループ)ページをご利用頂けます。
  • コミュニティへの参加にはFacebookのアカウントが必要となります。
その他
  • 原則的に個人的な質問お受けできません。プログラム全般に関するご質問はこちらよりお願いいたします。
  • オンラインセミナーの参加方法については、参加者のみ後日ご案内いたします。
  • 領収書が必要な方は、お申し込み時にその他お問い合わせ欄にて「領収書希望」とお書き添えいただき、宛名と但し書きそれぞれをご指定下さい。後日PDFにてお送りいたします。尚、ご指定がない場合、宛名は「ご注文者様名」、但し書きは「英語教材代金」とさせていただきます。