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公開日2014.01.21

日常的な「パニクる」 を表す英語での言い方

日常的な「パニクる」 を表すフレーズ

日本語でよく「パニックになる」や「パニクっている」という言い方をしますが、そのままカタカナ英語を訳して「I am panic」は間違った言い方になるので気をつけましょう。今日はのコラムでは「Panic」の言葉を使わず、日常的に使われている表現方法をご紹介します。

Freak out

◆「パニック」は英語でも「Panic」ですが、「Freak out」の方がより口頭的な表現です。
◆「Freak out」は「パニックになる」や「ビクビクする」ことを表し、怖がらしたり動揺させることです。

【使い方】

1)「私」が主語になる時は:
・「I」+「freak out」
・「I」+「be動詞」+「freaking out」

<例文>
・I freaked out! / I was freaking out!(パニックになりました)
・I am freaking out!(私はパニック状態です)
・I was freaking out when I found out my dog got hit by a car.(私の犬が車にひかれたと聞いたときは、パニックになりました)

 

2)パニックになった「原因」を表すときは:
・「原因」+「freak」+「me/him/her」+「out」
・「原因」+「be動詞」+「me/him/her」+「out」

<例文>
・That spider freaked me out!(あのクモ見て、ビビった!)
・You are freaking me out!(あなたは私を怖がらせています)
・The roller coaster freaked him out.(あのジェットコースターは彼をビビらせました)

    
            
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